炎神戦隊ゴーオンジャー 第6話 走輔の誤解

内容
ある日、早輝は、フルート界のプリンスと呼ばれる小川と出会う。
小川はスピーカーバンキに襲われ、
フルートから音色を奪い、破壊音波に変換し、
攻撃してくるのだった。
苦戦するゴーオンジャー達だったが、ナントカ撃退。
だが、2人の関係を誤解した走輔が。。。。。。




早輝の話かと思っていたら
早輝と、走輔の話。

まぁ、
『人の話はよく聞きましょう』かな。


炎神武装で、ガンパードガンを装着したって別に良いのだが。



軍平の読唇術で2人の話を盗み聞きってのはなぁ。。。。。
走輔の誤解にすり替えてしまうのは、
なにか、間違っている気がするけどね。

軍平が、『趣味が悪い』のようなこと言ってましたが、
本来『そう言うこと』ではないはず。

元警官ならば、
その部分の注意をもっとうながした方が良かったのでは?

『絶対悪である』とまで断言しません。
だがスピーカーバンキが、
それほど悪いことをやっているわけでもなく、
攻撃していたのが、基本的にゴーオンジャーだけなのだから

ガイアークには『悪』を感じにくい状態だ。

その状態の中では、走輔の行動の不愉快さは際だってしまっている



もちろん、
バンキ達が、街の人を直接攻撃しないことが
最大の問題である。

次回予告から、被害を及ぼすようだから、
その点は、安心しているのだが。

そろそろ『悪事』を、ハッキリさせて欲しいモノである


なにか、苦言ばかりになってしまったが、
単純に足下のスピーカーが壊れていたりとか、
スピーカーの説明とか

細かい部分では、凝っていましたけどね。。
そう言う部分は、満足しています。



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